著しい成長を続ける
“世界が訪れたくなる日本”を目指して
観光・旅行・ホテル・ブライダル業界には
夢と希望が溢れてる!

2018年の訪日外国人観光客数は3,100万人を超え過去最多を記録!

日本政府観光局(JNTO)の発表によると、2018年の訪日外国人観光客数(インバウンド)は3,119万人に達し、JNTOが統計を始めた1964年以降の最多を記録しました。成長の背景には、航空路線の拡充や豪華客船寄港回数の増加、入国ビザ要件の緩和に加え、これまでの継続的な訪日旅行プロモーションなど、様々な要因が訪日外国人観光客数の増加をうながしているといえます。
政府は、東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年には訪日外国人観光客数4,000万人、日本人海外旅行者数2,000万人の達成を目標に掲げており、インとアウトの双方向で6,000万人の大交流時代を迎えようとしています。